この間、録画していたドリームマッチ2012を見直しました。
優勝したのは木下・直美ペアだったけれど、他の芸人たちもやはり面白いですね。
TKOの木下さんとロッチのコカドさんのペアとか好き。
コントとの設定がよかったのと、内容が木下さんのキャラに合っていたことがよかったです。
インパルスの堤下さんとサンドウィッチマンの宮澤さんもよかったですね。
オーソドックスな漫才で勝負した点が評価が高いです。
そういえば漫才だけでいったのは、彼らだけでしたよね。
あえて漫才で言ったところに好感がもてます~。
ペアに新鮮味がなかったものの、しゃべくりを入れて漫才を展開し、ぼけも多く入れていた点がクオリティ高くてよかったです。
ただ、全体的に昨年に比べると面白さは落ちていたようにも感じました。
まだ2012年になったばかりですが、来年のドリームマッチも楽しみです。
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Archive for 2月 14th, 2012
ドリームマッチ2012の演技を思い返す
2月 14